投稿者:

「世界も、自分も、変えた仕事。」

山形県出身青年海外協力隊員の帰国報告会のお知らせです。

2014年9月末に帰国したばかりの2人の隊員が、皆さんに世界の最新情報をお届けします!
またとない機会ですので、みなさまぜひお誘い合わせの上、お越しください。

▼日時
 ・2014年12月13日(土) 14:00~16:00

▼会場
 ・霞城セントラル2F 山形県国際交流センター研修室
 ・山形市城南町1-1-1

▼発表者
 ・安部敦子さん(白鷹町出身)
  派遣国:モロッコ
  職種:村落開発普及員(現:コミュニティ開発)

 ・小林一也さん(天童市出身)
  派遣国:エチオピア
  職種:理数科教師

~~~~~~~~~ 入 場 無 料 ~~~~~~~~~

YOCAkikoku1213

広告
投稿者:

インドネシアからの大学生グループ招聘青年ホストファミリー募集(英語でOK)

アセアン諸国の学生との青少年交流事業

外務省が所管する青少年交流事業JENESYS2.0(ジェネシス2.0)で来日するインドネシアの学生のホームステイ(1泊2日)を受け入れてくださるご家族を募集しています。

 【受入期間】 平成26年6月21日(土)10:00~ 6月22日(日)16:00頃   1泊2日

 【実施目的】 日本での家庭生活・家族との交流を通じて、日本についての理解を深める。

 【問合せ・申込先】

  山形市蔵王半郷441-5 NPO法人山形県青年海外協力協会(YOCA)

  JENESYS2.0インドネシア担当 吉田庸一

  TEL 023-688-8883 FAX 023-688-4771

★ダウンロードはこちらから
案内_01
案内_02
投稿者:

【イベント】山形県出身青年海外協力隊員帰国報告会のお知らせ

☆★☆山形発! 世界も、自分も、変えた仕事。☆★☆

山形県出身青年海外協力隊員の帰国報告会のお知らせです。

今回のテーマは、
「60分でわかる!!南米エクアドル」
~協力隊員が語る最新事情~

3月に日本に帰国予定の小林みずほ隊員が、現地のホットな情報をお届けします。

皆様、ぜひお誘いあわせの上お越し下さいませ。

【日 時】3月29日(土)14時半~16時(開場14時)

【会 場】山形市霞城セントラル2F
山形県国際交流センター研修室B

世界も、自分も変えた仕事

投稿者:

平成25年度秋募集、本日が締切です。

JICAボランティア平成25年度秋募集は本日が締切です!

書類をまだ未提出の方はお急ぎ下さい。

本日11月5日当日消印有効ですので、提出書類の確認をしましょう。

最新情報
青年海外協力隊、日系社会青年ボランティアはこちら

シニア海外ボランティア、日系社会シニアボランティアはこちら

・秋募集の応募受付期間
10/1~11/5(当日消印有効)

 

なお、一次選考の結果は、12月11日(水)発表予定です。

投稿者:

【ご案内】ふくしま応援ツアー~JICAボランティアOVの皆様へ~

【ご案内】JICAボランティア事業OVの皆様へ

このたび、11月23日(祝・土)~24日(日)に
ふくしま青年海外協力隊の会の主催で、「ふくしま応援ツアー」が開催されます。

東日本大震災発生から2年半が経過しますが、復興の遅れや風評被害の継続等、被災地を取り巻く環境は、依然厳しいものがあります。

被災地の現状や復興の状況などを直接見聞きしてもらうことで、被災地への理解を深め、風評被害の払拭や経済的復興へご協力いただきたいと思い企画されたツアーです。

3回目となる今回は、県内在住の協力隊経験者がガイドを務め飯舘村を視察するほか、ルワンダ出身で、福島市に在住するカンベンガ=マリールイズ氏の講話などを予定しています。

—– ツアー詳細  —————

ふくしま応援ツアー (2013年11月23日~24日)

■主な予定

11月23日(土)

・復興庁コーディネータ、渡邉次男OB(S57-2、自動車整備、チュニジア/福島市在住)講話「福島県における復興庁の役割」

・福島市から飯舘村を経由し南相馬市へ。
飯舘村に居住していた友田洋OB (H8-1、SE、ニカラグア/現在は喜多方市在住)の案内により、飯舘村内を視察。

・講話 「ルワンダの経験を福島で生かす」
カンベンガ=マリールイズ 氏 (NPO法人ルワンダの教育を考える会理事長)

・懇親会

11月24日(日)

・南相馬ソーラー・アグリパーク視察
津波被災地(市有地)を活用し、太陽光発電所と植物工場を舞台とした体験学習を通して、地元の子供たちの成長を支援し、全国の人々との交流を行う復興拠点です。

・浪江町内の避難準備区域視察

▼詳細・お申し込みはこちらをご参照ください。

締め切り:10月31日(木)
http://www.joca.or.jp/activites/disaster/tohokuearthquake/2013fukushima.html

投稿者:

国際理解実践フォーラム2013のご案内

★山形県のイベントのお知らせ★
国際理解、開発教育、多文化共生…などなど関心のある方必見!
参加無料!どなたでもご参加いただきます。

いよいよお申し込み受付開始です!!

【イベント名】
国際理解実践フォーラム2013
~山形から世界を見てみよう!~

◆山形にいながら世界について考えるフォーラムです。
分科会を通して、今の世界の状況を知り、世界を感じてみませんか?

◆「授業に国際理解教育を取り入れてみたいと考えているが、どのように授業を展開したら
よいかわからない」という教員の皆様、実際分科会に参加する事で疑問が解決できるはずです。

◆全体を通しての参加はもちろん、一つの分科会だけの参加も可能です。

◆全部のワークショップに参加したいんだけど・・・
お友達や隣の席の仲間と一緒に、別々の分科会に参加し、後でシェアするという方法もあります!

【日時】
11月30日(土)10:00~16:30 (受付開始 9:30~)

【会場】
霞城セントラル内(山形県山形市城南町1-1-1)
※受付は3階 山形市保健センター大会議室前です。

【分科会】
初めての方が参加しやすいものから様々6つ揃えております☆

<多文化共生に関心のある方、山形に住んでいる外国出身者の話を聞いてみたい方>
①山形在住の外国人との共生を考えるVol.2 ~山形の多彩な外国人~

<学校で国際理解教育の授業をしたいと考えている教員の方>
②「国際理解教育」実践編 ~教室に国際理解教育を!~

<フォーラム初参加の方、世界の今の状況や問題を知りたい方>
③ワークショップ版 世界がもし100人の村だったら

<フォーラム初参加の方、フェアトレードコーヒーや中米グアテマラに興味のある方>
④コーヒーの真実

<フォーラム初参加の方、ゲームを通して異文化体験をしてみたい方>
⑤バーンガ(BARNGA)

<フォーラム初参加の方、外国出身の国際交流員と交流してみたい方、国際交流員による学校などへの
出前講座に興味のある教員の方>
⑥国際交流員と話そ!遊ぼ!

————————————
【お問合せ先】
(公財)山形県国際交流協会(AIRY):川向・會田
(独)国際協力機構(JICA)山形デスク:西川
〒990-8580
山形市城南町1-1-1 霞城セントラル2階
TEL:023-647-2560 FAX:023-646-8860
開館:火曜日~日曜日 9:30~18:00 (休館:月・祝祭日)
Eメール: airy@jan.ne.jp URL: http://www.airyamagata.org
————————————

チラシ1 チラシ2 チラシ3 チラシ4
投稿者:

教師海外研修2013 事前研修 一般公開のお知らせ

途上国の置かれた現状、日本とのつながり、

そして同じ地球人として私たちができること。

そのような地球規模の課題を、知り・考え・行動するための教育活動は「開発教育」と呼ばれています。
学びを教室にも広め、児童や生徒にも「自ら行動できる人」になってもらいたいと開発教育に取り組む先生たちが参加する、「教師海外研修」が今年も年末に行われます。
海外での学びを深めるため、事前・事後の研修、その後のネットワークづくりをJICA東北はサポートしています。
来たる10月26日・27日には、事前研修の1回目が行われ、一部を一般公開しています。

ご興味がある方は、ぜひご参加ください。

詳細はこちら→ http://www.jica.go.jp/tohoku/event/2013/ku57pq00000cbn9e.html

チラシ1_01
チラシ2_02